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2006.06.23

神田立ち飲み

今日は蒸し暑かった~、ノドからからなので軽く飲んで帰ろう、
残業で腹ぺこ、焼トンでも食おう。 で、「440家」

いいホタテがあるとのことなので、ではそれを。

店長自ら築地へ仕入れに行くという、ウマイものを安く提供
してくれる黒板メニューがお楽のしみなのだ。

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 1本200円
 
 
 

 
 

炭火でじっくりと焼き上げられて、旨み成分がギュっと。

この前は「焼はまぐり」があったりするから、「440家」の
日替わりメニューには目が離せません。

55ホッピーと他2品いただいて千円ちょうど、では次へ。

すぐ近くの「ふぃがろ亭」

ホッピー研究に余念がない「ふぃがろ亭」、☆の数は
お好みで。+αで横須賀仕様へグレードアップ。

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さすがにガツンと効きます。神田立ち飲みバンザイ。
 
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「440家Tシャツ」、2500円で販売中^^

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2006.06.22

京成線・京急線

なんだか「煮込み」が食べたくなりました、ふらっと「立石」へ。

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 「宇ち多゛」
 
 
 

 
 
 
待ち時間ほぼゼロで、大なべ前に着席。

「煮込み」と「大根」、これを交互に食べるのが好きなのだ。
「梅割」がスルスルしみ込むが、二杯でやめておこう。約15分・680円


今度は「シメサバ」が食べたくなりました。

上り電車に乗り込み「八広」へ、「日の丸酒場」の暖簾をくぐる。

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 300円
 
 
 
 
 
 

いか刺しもっ
 
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 300円
 
 
 
 
 
 

コハダもいっちゃえっ

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 300円
 
 
 
 
 
 
 
 
バツグンにうまい、しめ加減が好きだな~。
 
 
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 最後に「春巻」
 
 
 
 
 
 
 

おなかイパーイ、ハイボール3杯で約2300円

帰り際に「あの~、前に…」と言いかけたら、お店の奥から以前忘れて
帰ってしまった「かさ」を出してきてくれました。

かさの柄に「ホッピーシール」が貼られていたので分かったそうです、
大変お世話になりました。ペコリ

さて、次は鐘ヶ淵方面へと思ったが、今回は顔面損傷の事態を回避
するべく、意識あるうちに横浜まで帰還することに。

ほどなく「久里浜」行き電車が入線、新1000系だ。
 
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一時間後には…
 
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 無傷で帰還
 
 
 
 
 
 
 
横浜での最初は「生ビール」から

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 今日のオススメ「天ぷら」 
 
 
 
 
 
 
 
塩でいただきます。 さくさく、たまりません。

お隣りにすわるYさんが「オムライス」を注文、では僕も。

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今日はちょっと飲み食いしすぎたみたい。

が、お店を出て歩いているうちに消費、最後にもう一杯。

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 〆炭?「亀田のソフトサラダ」
 
 
 
 
 
 
 
気がついたら最終バスの時間、どうやら雨が降り出してきた様子、
先ほど八広で引取った「かさ」、今夜は忘れることはなさそうだ。

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2006.06.13

軽井沢の「武田そば」

今日は軽井沢へ

金券屋で、東京⇔軽井沢の新幹線指定席回数券を2枚購入。

支給交通費11,100円-回数券購入価格10,400円=差額700円  ラッキー(←せこい)

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 東京駅から「あさま」
 
 
 
 
 
 
 
一時間ちょっとで軽井沢駅に到着。
さて、そばやそばや、っと。

オフで閑散とした通りをのんびり歩きつつ、
「武田そば風林茶家」
    
まずはこれ。

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 お茶と漬物
 長野県標準仕様
 
 
 
 
 
 
 
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 「大ざる」¥1000
 
 
 
 
 
 
 
すごい量だ。長野県内産の粉を使用とのこと、
麺が平べったい。
  
壁には芸能人のサイン色紙が多数、
「泉谷しげる」や「清水章吾」計画的に!
あとなぜだか「フジモリ元大統領」、
文字が読めません。

夕方、用事を済ませて本日の業務は終了。

「軽井沢高原ビール」と「よなよなエール」で
一人車内慰労会。

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 合計¥610
 
 
 
 
 
 
 
それにしても新幹線は速い、在来線の碓氷峠経由が懐かしいが、軽井沢が東京までの通勤圏で、人口急増中ってのもうなずける。

のんびりと飲んでいたら、早くも大宮に到着。
すると一通のメールを受信、「神田集合」

司町で合流、「先に飲んでて悪いねー」、いえいえ、
僕のほうが先にもっと飲んでますから(笑)

次は、なぜか「まつや」へ。

熱燗を美味しくいただいて、最後はやっぱりこれ。
 
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昼は「信州そば」、夜は「神田まつや」、
実にぜいたくな一日だ。

翌朝…、お土産でパンパンに膨らんだカバンを開けると…

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なぜか「そばみそ」
 
 
 
 
 
 
 
なんで「まつや」のお土産があるのだろう?
全く記憶にないのだ。 お酒はほどほどに…。

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2006.06.10

本牧の「榮濱楼」

今日は「ディズニーシー」で点数稼ぎ、隣と違って酒が飲めるのね。

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 まずはメキシコビールから
 
 
 
 
 
 
 
午前中からビールを摂取、「何しにきたんだよ!」と、責められつつ、
さらに追加注入でいい感じに、蒸し暑さが身体にこたえるが。

夕方から雨が降り出したので撤収、帰りの運転は任せた、飲み食い
足りないので、行き先は首都高湾岸線を、そのまま「本牧」へ設定。

「ディズニーシー」、気に入りました(←飲めるから)、また来よう、
と思いながら雨の中の湾岸線を西へと向う。

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 やってきたのは「榮濱楼」
 
 
 
 
 
 
 
本牧インターからほど近い、マンションの1階。

ここはごく普通の中華料理屋さん、平日昼間は近隣に勤める人たちで
賑わうのだが、今日は土曜日の夜なのでゆったりと。

で、お目当ては激辛の「辣醤麺(らーじゃんめん)」¥730

その前にビール(クラシックラガー)中ビン¥500で事前準備。
 
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 カプサイシンばんざい
 
 
 
 
 
 
  
これは次の日に影響が出るので、休前日しか味わえない
スペシャルメニューなのだ。
 
顔を近づけると、揮発した(揮発するのか定かでないが)
カプサイシンが鼻腔をくすぐる、鼻水たらー。

あまりにも辛いので、途中で水やらビールを飲んでしまうと、
その次に口にするのが逆に苦しくなるので、一気に食べる。

アドレナリンが分泌するのが分る(←分るのか?)、
大汗が噴出、「汗が丼に落ちたよ」、連れに笑われる。

半分食ったあたりで、舌が完全に麻痺する。

後半戦は惰力でスープまで全部食する、一人だけサウナに
浸かった後みたいな状態に、頭のてっぺんから湯気が噴出。

「そこまでして辛いの食べたいの?」、はい食べたいです、
辛いもの好きな方にはオススメのラーメンです。

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2006.06.03

神田の「は満寿司」

「ランチビールっていいよね」 「生ビール100円引!」とかかれた
定食屋の新聞折込チラシに、朝から職場内で盛り上がる←あほ

今日は午後休なので、「さっそくランチビール」を敢行。

「びーぎょー・びーそば・びーかれー」、さて何にしようか、通りの
お店を見ながら考えて歩いているうちに、駅まできてしまった。

駅前をしばらく徘徊していたら、「は満寿司」に吸い込まれる。

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 神田駅北口徒歩1分
 
 
 
 
 
 
 
カウンターに着席(カウンターしかないが)、では「ビール」から、
スーパードライの「スタイニー」、最近お見かけしませんね。

お得なメニューは「にぎりランチ」¥800、ではそれを。

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「まぐろ・いか」から始まり、「ほたるいか・かんぱち・あじ・…」
最後に「鉄火巻」、ウマー^^

二つ目の「いか」の時点で、すでに「スタイニー」一本カラッポ、
迷うことなく、もう一本追加で注文。

二本目のビール、さすがにちょっと腹がキツイな、
熱燗にすればよかった ←あるちゅー?

お会計¥1400、昼酒は効きますねぇ、駅へ向かう足取り軽やか^^

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2006.06.01

立ち飲みホッピー@神田 (その2)

高校時代の友人が神田に来るとのこと、自称「アキバ系」の彼に
ぴったりな、スペシャルコースご案内。
 
駅前の立ち飲みで下地を作って準備運動完了、駅へと続く人の
流れを逆らいながら、神田西口商店街通りを西へ向かう。
 
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お店に入ると「お帰りなさいませ」
 
 
 
 
 
 
 
「ただいま~」と言いたいところだか、まだやめておこう。
 
 
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再び「ホッピー」¥500で乾杯
 
 
 
 
 
  
 
 
高校に通っていたころ、「秋葉原」はお互い通学経路だったので、
よく途中下車して遊んだものだ。

20年前と今とでは、まるで違う街になってしまったが、
ヒトを惹き付けるところに変わりはない。

そんな「アキバ」の話しなどしながら楽しく過ごす、彼はどうやら
このお店がえらく気に入ったらしい、連行してきてよかった。

リピーター確定となったところでもう一軒、最後は「三冷ホッピー」

いってらっしゃいませ、 いってきます。

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